現役設定師

なんか大変な事になってきた

現役設定師vsキング観光騒動で双方から時系列まとめが公開される 現役設定師さん「敗訴したらチャンネルを閉鎖する」


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現役設定師氏がジェームス柳橋氏が公開した時系列に反論

訴訟時系列
2022年3月から1年半以上に渡りキング観光社員よりSNS上(旧Twitter・スペース・YouTubeLIVE)で謂れのない誹謗中傷を受け続ける→誹謗中傷は辞めて欲しいと当人ならびに責任者のジェームス氏へ何度も懇願するも止まる気配無し

ジェームス氏より社員の発信は個人の活動であり止めるのは無理だと明確に拒否される→話し合いが破綻し誹謗中傷は尚続いているため名誉毀損で訴訟に踏み切る(昨年の年末)

今年に入り裁判開始→係争中にも関わらずジェームス氏を中心に間接的な嫌がらせが続く→今回の商標申請を突如ネットにて知る(事前告知一切なし)

チャンネルを守るため苦肉の策として商標部分に関してのみ動画化(YouTubeが海外企業であることから突然の凍結ならびにチャンネル削除を危惧)→昨日係争中である事実をジェームス氏がポスト

商標時系列
昨年4月頃以前から翻意にしてもらっていた会社より代理商標申請の話を頂く(身バレ防止も兼ねて代わりに取得してくださった)→昨年9月頃登録完了

先月、突如取得頂いた会社より入電「ジェームス氏から強烈な圧力をかけられた」「身の危険を感じている」「現役設定師と繋がっている事が圧力の原因である」「申し訳ないが会社を守るため商標は手放した」と事後報告を受ける→直後キング観光が「現役設定師」を商標申請した事実をネット上で知る

係争中につき詳細までお伝えできないのが歯痒いですが、以上が大まかな事実です。証拠は全て揃っていますし、いつでも表に出せる状態ですが、場外乱闘へ持ち込んでの泥仕合は望んでおりません。反論は裁判でお願いいたします。(裁判とはそういう場です)



曰くキング観光の社員からSNS上で誹謗中傷を受けていた所から
事が始まった模様。
また商標管理していた会社からキング観光側から圧力を掛けられた等の 連絡があったそうな。


これを受けてジェームス柳橋氏が更に詳細を公開

ことの経緯

2020年12月

現役設定師の依頼で弊社社員とコラボ動画撮影企画がもちあがりました。

撮影終了して数日後
例のL設定事件発生

ジェームス柳橋のL設定についてのYouTubeライブ配信を行ったあとに 現役設定師側より一方的にコラボ動画の公開中止を申し出されました。

こちらも急な申し出でしたので躊躇しましたが、

普段より現役設定師のいろいろな対象を誹謗する動画を見るからに 弊社を誹謗するような動画を公開されては困ると思い、しぶしぶ公開を取りやめました。

その際にコラボ費用を請求されましたので、指示通りにお支払いはしております。

(なお聞くところによると大阪の有名パチンコ法人様とものちにコラボ動画を撮影したがなぜか現役設定師の一方的な理由によりお蔵入りにして撮影費用はしっかりもらっているようです。)

その後、現役設定師より弊社社員から誹謗中傷を受けたと申し出がありましたが 直接誹謗中傷する内容は見当たりませんでした。
しかし、指摘されている内容が誹謗中傷とは程遠い普通の意見を述べている表現であり現役設定師のクレームがあまりにも現実離れしていることから身の危険を感じましたので一部削除やいいねを消しました。

関係ない内容も消すように指示がありましたので、関係ない旨を説明しましたが納得がいかなかったのか
現役設定師より民事裁判を起こされました。

現在もつぶやきが残っておりますので、誹謗中傷をしてるかは見てもらえばわかると思います。

弊社社員からの誹謗中傷を受けたと発言されておりますが、裁判自体は誹謗中傷は主張せず、精神的苦痛をうけたとが主張され、誹謗中傷と関係ない状態(訴訟中)で

判決が出ていないなか、一方的に決めつけて誹謗中傷を受けたといろいろな人が見えるSNS上「X」にて発言されたのは、

こちらの地位と名誉を脅かす行為ととらえております。

本当に誹謗中傷・名誉棄損があるのならば、刑事罰が科せられるでしょうしそのような動きは一切ありません。

ただ、一方的に誰しもが見えるところで誹謗中傷をされたと主張することは被害者面されているだけなんだと感じております。

商標を申請した理由については、
以前に『本物の現役設定師、現役の設定師』などの表記をやめるように現役設定師より要請がありました。

商標自体は別の会社が持っており現役設定師さんには何も権限がない事が後々わかりました。

今回、現役設定師の商標が失効したとわかりましたので、自由に表記できるようにする為に申請を行いました。

現役設定師が申請をしなかった事には驚いております。

その後、元々商標を持たれていた会社さんを通して、現役設定師と和解を提案しましたが拒否され今日に至ります。

昨日のつぶやきで驚いている事があります。それはジェームス柳橋が商標を持たれている会社を脅迫したと発言されておりますが、まったくそのような事実はありません。

もしそれが本当なら脅迫罪で逮捕されるような事案です。 まったく身に覚えのないことで困惑しております。

証拠はすべてそろっているとありますがこちらは虚偽の可能性がありますので、この件に関しては断固として抗議して警察へ相談します。


あくまでもキング観光側には誹謗中傷は存在しない。
よって一個上のX上での発言はキング観光側の地位と名誉を脅かす行為。
また代理商標申請した会社に対する脅迫まがいの発言は事実無根との事で
警察に相談するらしい


上記ツイートに現役設定師氏が直接反応

9割近く突っ込みどころしか無いのですが、それは裁判で主張します。

1点だけ直接確認したいのが、【元々商標を持たれていた会社さんを通して、現役設定師と和解を提案しました】とありますが、【元々商標を持たれていた会社】から伝えられた和解案は、

「現在抱えている裁判を全て取り下げるなら今だったら水に流してやる」

という、謝罪も和解金も一切無い和解案から遠くかけ離れた提案だったのですが、これが御社の和解案なのでしょうか?

もし違ったら再度ご提示いただきたいのと、係争中であれば通常弁護士を通して和解案があるはずなのですが、なぜこんなに回りくどい事実も歪曲されやすい伝え方をするのでしょうか?

【嘘を言えばいずれバレて信用を落としてしまう企業組織の人間】であるならば、どうか正確な和解案を弁護士を通して仰ってください。



最後にこんな発言も


敗訴したらチャンネル閉鎖か



※実際に「現役設定師」という商標の抹消登録申請書が11月13日に提出されていたらしい


※画像全部見えない方用
https://pbs.twimg.com/media/GAwRHtNbMAAwowt?format=jpg&name=large





owatta
これ以上は流石に情報出せないだろうし
あとは法廷でって感じかね
どうなってしまうのか




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